188betbetway

<ウェブサイト名>

<現在の時刻>

出典: 標準

静岡大学 ▲静岡大学テレビジョン ▲静岡大学ホーム 氏名(Name) キーワード(Keyword) 教員基本情報 研究業績情報 論文 等 著書 等 学会発表・研究発表 科学研究費助成事業 外部資金(科研費以外) 受賞 特許 等 学会・研究会等の開催 教育関連情報 今年度担当授業科目 指導学生数 社会活動 学外の審議会・委員会等 国際貢献実績 管理運営・その他 トップページ  > 教員個別情報 静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 茂木 堯彦 (MOTEKI Takahiko) 茂木 堯彦 (MOTEKI Takahiko) 講師 [ORCID] 0000-0001-6054-9976 [Scopus Author ID] 36546571100 学術院工学領域 - 化学バイオ工学系列 工学部 - 化学バイオ工学科 大学院総合科学技術研究科工学専攻 - 化学バイオ工学コース 最終更新日:2024/03/29 2:05:09 教員基本情報 【取得学位】 博士(工学)  東京大学   2013年3月 【研究分野】 ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学) - 反応工学、プロセスシステム工学ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学) - 触媒プロセス、資源化学プロセスナノテク・材料 - ナノ材料科学 【研究キーワード】 ゼオライト, ナノ空間材料, 固体触媒, 酸塩基触媒 【所属学会】 ・触媒学会 ・化学工学会 ・ゼオライト学会 ・日本化学会 【個人ホームページ】 https://wwp.shizuoka.ac.jp/moteki/   研究業績情報 【論文 等】 [1]. Comprehensive understanding of base catalysis derived from nitrogen species incorporated into the frameworks of silica and carbon porous materials Microporous and Mesoporous Materials 370/ - 113070 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] Aisa Kawano, Ayumi Sato, Yuki Nakamura, Akira Nakayama, Takahiko Moteki, Masaru Ogura [DOI][2]. Experimental evidence for the relationship between Al site distribution and catalytic performance in methanol-to-olefins reaction over ZSM-5 zeolite Crystal Growth and Design 23/ 8499-8508 (2023年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 責任著者 [著者] Jing Ma, Kai Hidaka, Masaru Ogura, Takahiko Moteki [DOI][3]. Synthesis of Titanosilicate Nanoparticles with High Titanium Content from a Silsesquioxane-based Precursor for a Model Epoxidation Reaction Nanoscale 15/22 9792-9800 (2023年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 責任著者 [著者] Takahiko Moteki, Tomohiro Sei, Masaru Ogura [DOI][4]. Surface states of Co during the CO2 Fischer–Tropsch synthesis over a K-Co/SiO2 catalyst Journal of the Japan Petroleum Institute 65/6 233-243 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] Shohei HARADA, Takahiko MOTEKI, Shigeo SATOKAWA, Masaru OGURA [DOI][5]. Synthesis of Carbon Nanoparticles with Cobalt-Rich Shell via Pyrolysis of Zn-ZIF@Co/Zn-ZIF: Relevance of Co(III) Precursors Inorganic Chemistry 61/20 7859-7868 (2022年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] Jiachen Ge, Yusuke Ohata, Atsushi Fukuda, Yuki Tokumoto, Takeshi Ohnishi, Takahiko Moteki, Masaru Ogura [DOI] 5/36 全件表示 【著書 等】 [1]. 触媒調整ハンドブック エヌ・ティー・エス (2011年) [単著・共著・編著等の別] 共著 [著者]茂木 堯彦, Watcharop Chaikittisilp, 下嶋敦, 大久保達也 [担当範囲] 中空SODゼオライトの合成 3編-1章-12節 【学会発表・研究発表】 [1]. シリカに担持したロジウム触媒によるエチレンのヒドロホルミル化反応 第26回化学工学会学生発表会 (2024年3月) 招待講演以外 [発表者]前田夏妃、孔昌一、茂木堯彦[備考] オンライン、化学工学会、Oral B05[2]. 染料分子を内包した純シリカLTA型ゼオライトの合成検討 第26回化学工学会学生発表会 (2024年3月) 招待講演以外 [発表者]吉岡壱晟、孔昌一、茂木堯彦[備考] オンライン、化学工学会、Oral G19[3]. ZSM-5ゼオライトの骨格Al分布がMTO反応過程に与える影響の実験的観測 第133回触媒討論会 (2024年3月) 招待講演以外 [発表者]茂木堯彦、Ma Jing、日高海、小倉賢[備考] 横浜国立大学、触媒学会、Oral 1A08[4]. Measurements and Correlation of Diffusivities for Zirconium Acetylacetonate in Pressurized Fluids 化学工学会 第89回年会 (2024年3月) 招待講演以外 [発表者]Fu Yao、Cai Guoxiao、茂木堯彦、船造俊孝、孔昌一[備考] 大阪公立大学、化学工学会、Poster PB204[5]. One-Step Synthesis of Scalable Reduced Graphene Oxide for Application in Flexible Transparent Conductive Films and Supercapacitor Electrodes 化学工学会 第89回年会 (2024年3月) 招待講演以外 [発表者]Yao Fangbo、茂木堯彦、孔昌一[備考] 大阪公立大学、化学工学会、Oral E323 5/23 全件表示 【科学研究費助成事業】 [1]. メタノール転換におけるゼオライト触媒構造と反応の関係の解明と触媒デザイン ( 2020年4月 ~ 2023年3月 ) 若手研究 代表 [2]. On-Demandゼオライト触媒材料合成の開拓 ( 2020年4月 ~ 2023年3月 ) 基盤研究(B) 分担 [3]. ゼオライトナノ空間内の触媒活性点の位置制御による高効率資源変換プロセスの構築 ( 2018年10月 ~ 2021年3月 ) 国際共同研究加速基金 分担 【外部資金(科研費以外)】 [1]. バイオエタノールから基礎化学品への転換触媒開発 (2023年9月 - 2024年8月 ) [提供機関] 天野工業技術研究所 [制度名] 2023年度研究助成 [担当区分] 研究代表者 [2]. 規則性ナノ細孔空間を利用した新たな多元機能触媒の開発 (2023年8月 ) [提供機関] 浜松科学技術研究振興会 [制度名] 令和5年度科学技術試験研究助成 [担当区分] 研究代表者 [3]. メタンを含酸素化合物へと転換するナノ構造触媒の創製 (2022年4月 - 2023年3月 ) [提供機関] 池谷科学技術振興財団 [制度名] 単年度研究助成 [担当区分] 研究代表者 [備考] 0341141-A[4]. 多孔性アルミノシリケートを担体とする貴金属触媒によるメタン転換反応の検討 (2022年4月 - 2024年3月 ) [提供機関] 日本板硝子材料工学助成会 [制度名] 研究助成 [担当区分] 研究代表者 [URL] [5]. 多価金属錯体を構造規定剤とするナノ多孔性触媒の創製 (2017年4月 - 2018年3月 ) [提供機関] 大倉和親記念財団 [制度名] 研究助成 [担当区分] 研究代表者 [URL] 【受賞】 [1]. 研究賞 金属担持ゼオライトを触媒としたCO共存下でのメタン転換反応 (2023年9月) [受賞者] 茂木堯彦 [授与機関] 化学工学会 反応工学部会 [2]. 研究奨励賞(實吉雅郎記念賞) 逐次的な炭素-炭素結合形成反応を利用したエタノール転換に関する研究 (2018年3月) [受賞者] 茂木 堯彦 [授与機関] 化学工学会 [3]. 第6回JACI/GSCシンポジウム GSCポスター賞 触媒反応によるバイオエタノールの高次アルコール転換 (2017年7月) [受賞者] 茂木 堯彦 [授与機関] 公益社団法人 新化学技術推進協会 [4]. Poster Award 2008 Silica-Sodalite with Accessible Micropores Synthesized by Topotactic Conversion of Lamellar Precursor (2008年11月) [受賞者] 茂木 堯彦 [授与機関] 8th Japan-Korea Symposium on Materials and Interfaces 【特許 等】 [1]. Method for Aluminum Incorporation Into High-Silica Zeolites Prepared In Fluoride Media [出願番号] US Patent App. 15/299,500 【学会・研究会等の開催】 [1]. ChemEngX seminor (2024年3月) [役割] 責任者(議長、実行委員長等) [開催場所] 静岡大学、浜松キャンパス 教育関連情報 【今年度担当授業科目】 [1]. 学部専門科目 環境応用化学演習Ⅰ (2023年度 - 前期 ) [2]. 学部専門科目 環境応用化学実験Ⅱ (2023年度 - 前期 ) [3]. 学部専門科目 環境応用化学演習Ⅲ (2023年度 - 前期 ) 【指導学生数】 2023年度 卒研指導学生数(3年) 0 人 卒研指導学生数(4年) 4 人 修士指導学生数 0 人 博士指導学生数(主指導) 0 人 博士指導学生数(副指導) 0 人 [備考] 卒研生のうち一名が10月配属 社会活動 【学外の審議会・委員会等】 [1]. 第89年会PAWG副委員長 (2024年3月 ) [団体名] 化学工学会 [活動内容]化学工学会第89年会におけるポスター審査委員会、副委員長 [2]. 幹事 (2023年4月 ) [団体名] 静岡化学工学懇話会 国際貢献実績 管理運営・その他 gotop 教員データベーストップ 静岡大学ホーム 国立大学法人 静岡大学(事務局) 〒422-8529 静岡市駿河区大谷836 TEL : 054-237-1111(代表) Copyright© Shizuoka University All rights reserved.

カナダwbc 188betbetway カジノボーナス ビーベットの大相撲への賭け方 | 最新オッズやボーナス情報
Copyright ©188betbetway The Paper All rights reserved.